武蔵野市吉祥寺本町
1-31-11KSビル904
TEL:0422-23-1879
FAX:0422-23-1876
MAIL:tokyo@chaconne.info
営業時間:10:00~18:30
定休日:日・月

メールによるお問合わせもご利用下さい
東京吉祥寺店メールアドレス
tokyo@chaconne.info

基本的にお返事はメールでお答えしますが、場合によってはお電話をさせていただくこともあります。
お名前・ご連絡可能な電話番号(ご自宅または携帯電話)を必ずご記入ください。
3営業日以内に返信がない場合はメールが届いていない等トラブルの可能性がありますので、お手数ですがもう一度ご連絡下さい。


東京吉祥寺店からのお知らせ

  • 名古屋店より技術主任・岡田大介が来店します

    7月28日(火)~8月1日(土)に東京店にて岡田大介が来店し修理を行います。

    岡田はオールド、モダンの名器を数多く修理・修復し、ストラドやグァルネリ等の主な名器はほぼすべて経験しています。おそらく彼ほどの経験をもつ修理者は世界でも数多くありません。オールド、モダンなど高級楽器の修理・修復を必要とされている方はこの機会にぜひご相談ください。ご予約の連絡をお待ちしております。

    プロフィール
    1999年より約4年半クレモナ国立バイオリン製作学校に在籍し、卒業。
    ダニエレ・スコラーリ氏、マウリツィオ・タディオリ氏、ピエールルイジ・アロマティコ氏等に製作を、マッシモ・ネグローニ氏にニスを、エミリオ・スラビエロ氏に弓全般を学んだ。
    帰国後2004年にシャコンヌに入社。

  • 修理を宅配便でお受けします

    毛替や修理を宅配便でもお受けしています。
    弓を送るための梱包セットが必要な場合はこちらからお送りいたします(送料のみいただきます)。
    梱包セット内容:塩ビパイプ、Vn/Vla弓 or Vc弓紙箱、最低限の梱包材(プチプチ)
    ※ヴァイオリン教室や団体の練習場には営業車で受け取りにも伺っております。
    ※あまり高額の楽器・弓は宅配便ではお送りいただけませんので一度ご相談ください。

    梱包例
    [弓の場合]
    ① ティッシュを3~5枚ほど取り、弓先と弓元(フロッグ・ボタン側)をそれぞれ包みます。(ふわっと包み動かないようにします。弓が短く、動く場合には動かないように隙間を埋めます。)

    ② 箱に入れ、輪ゴムかセロテープで留めます。

    ③ 塩ビパイプの片方の先をガムテープで塞ぎます。

    ④ 梱包材(プチプチ)を先に入れ、弓の入った箱を納めます。

    ⑤ 反対側にも梱包材を詰めてガムテープで塞ぎます。

    [楽器の場合]
    ① 駒が倒れないように(また万が一弦が緩んで倒れても傷がつかないように)、駒の前後にティッシュを詰めます。(テールピースの下も保護してください。)

    ② 楽器がぐらつく場合は動かないようにティッシュを詰めて固定します。


    ③ 弓がある場合は弓先・弓元を保護してください。

    ④ ケースの布をかけ、さらに梱包材を2重にしてかぶせてケースを閉じます。

    ⑤ 梱包材でケースを3~5重に巻きテープで止めます。

  • 小物・入門楽器の通信販売も行っています

    シャコンヌでは弦や小物、ケース、入門楽器等の通信販売も行っています。

    お電話やメールにてご注文いただけます。プライスリストをご希望の方はお送りいたします。(電話 0422-23-1879、メール tokyo@chaconne.info)

  • 修理20%割引実施中

    このような状況下にあっても、修理や毛替えの必要が生じます。ただいまシャコンヌではご依頼いただいた方々への感謝をこめ、キャンペーン実施しております。当面の間、楽器・弓の修理を20%割引しておりますので、どうぞご利用くださいませ。

  • 分数ヴァイオリンも充実しております

    緊急事態によりお子様が外出を控えなければならない状況でありますが、お子様の成長に伴い窮屈なサイズで練習しなければならずお困りの方もいらっしゃるかと思います。また、コンクールを視野に日々練習に励まれている方も多いことと思います。

    入門楽器であれば宅配便でお送りすることもできますし、お任せいただければこちらで選定させていただくことも可能です。(スタッフには元ヴァイオリン講師もおります)

    お店にいらっしゃって選ばれたい場合は密集を避けるためご予約ください。
    ※教室で先生と一緒に選びたいという場合は教室に営業車でお届けすることもできます。ご相談ください。